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2008年10月28日

15年前の悲劇(1993年)

ドーハの悲劇(1993年10月28日)

サッカーJリーグ開幕元年のこの年は日本代表がカタールのドーハでアジア最終予選の最後の試合、イラク代表相手にロスタイム、痛恨の同点
ゴールを許し、手中に収めかけていた初のワールドカップ(W杯)アメリカ大会の出場を逃してしまった。
今でも現役の三浦カズ、ゴン中山ら選手は、試合終了のホイッスルとともに倒れこんた。
その後、日本代表は98年フランス大会から3大会連続出場を果たすが、最初の関門はかくも厳しかったことを物語っている。

ramosドーハ.jpg
倒れこんだラモス瑠偉10(福田8左、ハンスオフト監督右)



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posted by サムライFC サカキチ日誌 記録の細道 at 13:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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